Narciso Medina

narciso

narciso

narciso

キューバ国立芸術学校舞踊学科を首席で卒業後、キューバ国立現代舞踊団に入団。12年間ファーストソリスト、振付家として活躍。
1990?1992年 フィンランド芸術大学客員教授
1993年 ナルシソ・メディナ・ダンスカンパニー設立
1997年 第9回埼玉国際創作舞踊コンクールにおいて

大賞・埼玉県知事賞・特別賞を受賞

2007年 イタリア・ヴェローナの円形劇場で開催された

現代オペラ「ロミオとジュリエット」の振付・芸術監督

2008年 キューバ・ハバナに「ナルシソ・メディナ劇場」完成
2010年 東京に「ナルシソ・メディナ・ダンススタジオ」開校

YouTubeにてNarciso Medinaのダンス作品ダイジェスト動画がご覧になれます。